日常に溢れるメッセージ

日常に溢れる様々なメッセージを綴ります

エンジェルメッセージ

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こうなれば良いな、

と自然に鮮明にイメージが生まれ、

いいねぇ、と現実であるかのような感覚を味わいました。

考え過ぎないよう後は天に委ねようと、

「いいね」という感覚のまま安心して眠りについた翌る日。

 

その通りの事が起こりました。

本当に望んだ通りの展開になっていました。

 

 

 

 

課題図書を読む為に、

喫茶店に寄ろうと思い向かっている途中に、

この時間は混み合ってるから席が空いてるのかな?

と一瞬思いましたがその後すぐに、

奥の座席が空いているイメージが見えました。

 

あ、大丈夫だわ。

 

そう思った瞬間、

目の前を「1111」のナンバープレートのトラックが走り抜けました。

 

 

おぉ!これは絶対大丈夫だ。

ありがとう!

 

 

そう思ってご機嫌で入店。

案の定、混み合っていました。

ちょうど入れ替わりのタイミングだったんですね。

 

喫煙席ならご案内出来ますが…とお気遣いいただきましたが、

私は禁煙席を希望し、後の方を通していただきました。

ここは妥協してはいけないところだな、と思ったのです。

 

そして程なくして禁煙席が空いた様子。

ご案内いしますと通された先は、

先ほどイメージに見た奥の座席でした。

 

凄い!

ありがとう!

 

 

 

私に対して、

天使からのメッセージが沢山降りて来ているのにも関わらず、

私はそれをしっかりとキャッチし、

正しい意味で理解出来ているのか、

ずっと不安でした。

 

メッセージに気付いても意味がわからない事が沢山あったのです。

 

それには理由があって、

私は簡単に不安を抱えたり、

正しくあろうと自分を制限してしまったりする「癖」が定着していました。

 

それによって、

不要なフィルターがかかり、

メッセージを見えなくしてしまっていたようです。

 

なのでこれらの出来事はとても嬉しかったです。

課題図書もたっぷり読み進める事が出来ました。

 

 

 

これらが起きた前日、

瞑想により対応チャクラを癒したり、

恐れを手放すアファメーションを唱えたり、

天使たちと繋がれるようお願いしたり、

月の女神と繋がれるようお願いしたり、

自分の身体の反応を感じながら、

自分に集中していました。

 

色んなアドバイスを受けて、

微細な反応を感じるよう努め、

ほんの少しかもしれないけれどキャッチ出来た反応に、

自分への信頼を強める事が出来たように思います。

 

その、「ほんの少しだけ」が顕現させたのが、

先に起こった事。

凄い事だなぁと感動しています。

 

ならばそれをしっかりと感じられるようになったら何が起こるのか、

想像に易しいですね。

 

 

 

なるほど、こういう事か。

掴んでいる手ごたえ。

嬉しいですね。

 

1つずつこつこつと真摯に丁寧に。

実践を繰り返しながら1つになっていくのですね。

 

 

沢山のメッセージ、

サポートをありがとうございます。