日常に溢れるメッセージ

日常に溢れる様々なメッセージを綴ります

誰もが学びたいと願っている

出来るだけ最善の選択が出来るように 日々 様々な事に気を配り 良い環境を整える努力をしたとしても 迎えるべき事は 必ず迎える事になっている それが傍目には 厳しく過酷な状況に見えたとしても それは 学びたいと願っていたもの 自らの意思で迎えたもの 誰…

気晴らし

先日 初めてぬいぐるみを作りました ネットで 簡単に作れる型紙を見つけ ミシンがないので チクチク手縫いです キャンパス生地に 黒糸の2本取りで縫ったので 強度は高いけれど 縫い目の荒さが目立ちます 作品としては洗練されてないけれど 初めてにしては上…

言葉を超えて

深く心に響いた想いは 何にも表せない事がある 長けた語彙力があり 美しく言葉で表現したとしても それに及ばないと感じるほどの 深い感動 大きな衝撃 言葉を超えて 湧き上がる想い 壮大なエネルギーが 内に広がる 私たちは 現実に表現出来る事以上のものを …

未来の自分へのギフト

気が付けば 木蓮の蕾がたくさん 春の準備をしていました 青空に映える白モクレンの花は本当に美しく 私の大好きなお花の一つです この道を通る度 美しさに見惚れて とても幸せな気持ちになっていました あの時の喜びが この蕾を見た時に蘇り また見れる喜び…

子供に未来を残せる自分

妊活をしている知人と 妊娠から出産 産前産後の産休や復帰の話をしていました いつまでに妊娠し ○月に産まれるとして その前後に産休が… 復帰しないと生活が… 契約を切られたらどうしよう 年齢的にヤバいし… 欲しいというより産んでおかないと… 一連の計画を…

お醤油作り 8日目

出麹が完成したので いよいよ瓶詰めします 実は6日目の夜には完成していたのですけれど 6日目の朝に大豆を混ぜた時に ぶわぁっと飛散した胞子を吸ってしまい 気管支炎のような 風邪のような症状が出て 7日目は一日中寝込んでしまいました その時の教訓を生か…

お醤油作り 6日目

3日目に大豆がウグイス色に変わり始めて 4日目を経過して じわじわと薄いウグイス色が増えました しかし 鮮やかなキレイなウグイス色 とまでは言えない状態 半分以上がウグイス色に変わり 5日目は朝と夜に 見た目の違いはあまり感じられませんでした ゆっく…

北野天満宮 梅園へ

春です 梅の季節です まだまだ寒い日はありますが お昼間はすっかり春の陽気になりました 友人からおススメされて 初めて梅園へ行ったのが一昨年… だったと思いますが どうだったかな? それから 毎年この時期に 梅の花が咲くのを意識出来るようになりました…

お醤油作り 3日目

大豆の色が 半分程ウグイス色に変わってきました 暖房器具なしで 米袋にバスタオルを掛けているだけなのに 一晩経つと32度くらいまで温度が上がっています 麹菌が生きているなぁと感じます 温度を下げる為に 下からかき混ぜ 固まりをほぐすのですが ほんのり…

上がれば下がる

この世の中は 二極で成り立っていて 一方が存在する時 同時に対極の一方も存在するものだ 右が存在する時 左も同時に存在し 前が存在する時 後ろも同時に存在する そして 上がれば 下がる 地域活性化の取組に参加している時に ずっと胸にあった違和感は この…

麹菌が活発に

大豆がキレイに白くなりました 麹菌が順調に発酵してくれているようです ここまでは温度管理が大変でしたが ここから発酵が進むと 熱を発するようになるので ホットカーペットはオフにして タオルとブランケットのみで保温します ウグイス色の胞子が一面に付…

初めての醤油作り

塩を炒って水分を飛ばし 陽性のエネルギーに高めてから すり鉢でパウダー状になるまで摩り下ろします 小麦をカリカリになるまで乾煎りして ミキサーなどで粉末にします 指で押すと潰れるくらいまで柔らかくなるよう 4時間蒸した黄大豆 その他にも 麹菌を用意…

素朴な感心事

石って重いな 石 いし 意志 意志は重い ダジャレみたいだけど そうなんたよな 想いの力は それだけエネルギーが強いんだな と ふと感心したのでした あと ハムスターって すんごい咀嚼しますよね 細かく細かく しっかり噛む 頬袋に溜め込む時は 塊で入れるけ…

美しい言葉だけでは

私たちは光の存在 神の子 愛そのもの 全ての豊かさを享受し 喜びに満ちた日々を送る事が出来る 奪い合う事なく 共に分かち合い 愛に於いて 愛に基づいて生きる そんな世界に変えて行く力があり それを望んでこの世に生まれて来た ただ 日々の生活を丁寧に送…

今の積み重ねが未来になる

もっとこうありたい あれがあれば幸せなのに こういう生活がしたいけどここでは無理 様々な理想が 今の不満を際立たせてしまうけれど 今の状況 今の環境に感謝出来ないのであれば 幸せを見出せないないのであれば どんな状況が訪れようとも どんな環境に身を…

越えるべきもの 越えられないもの

いつも いつでも 私たちの目の前には 様々なメッセージや 新たな気付き 解決の糸口 次への扉などが用意されているのに 往々にして機会を逃してしまう それが ただ気付いていないから なのであれば 今後は気付けるようにと 自己研鑽を積めば良いのだけれど 気…

動物愛護について

先日 動物愛護に関するお話を聞く機会がありました 2017年度の犬猫殺処分の数は 合計で43,227頭 その内訳は 犬 8,362頭 猫 34,865頭 4年前の殺処分の数は128,241頭で その頃から比べれば3分の1にまで減っています ◆参考◆ 昭和50年頃にまで遡ると 約120万頭も…

大きな節目の連続

2/3 節分 2/4 立春 2/5 新月 ・旧正月 大きな節目が連続してますね この直前 ちょっと重たい感じが続いていました 節分を迎えて何かが抜けたような感じがして 立春の今日は 朝暖かく夜冷える緩急のある一日でしたけれど あ 変わった と思わせる空気を感じま…

食を考える

食べる事は生きる事 命を育む事 大きな食品会社は 皆んなが楽しく 幸せに食事が出来る世の中に 安心安全な食品を 皆さまの食卓に と謳い お客様のニーズに応えられるよう 日夜研究に努めています 世の中の全てがそうですね 良しも悪しも全て お客様のニーズ…

完璧である事と赦し

猫はいるかな? サバシロちゃんが隠れていますよ。 正義感とは 正しさの象徴のように見えて 実は 真実を曇らせるエゴであると思います 何故なら 自分は正しく 相手は間違っているとのジャッジを 自分基準で下すのですから 正義は 自分の中でのみ有効な正しさ…

その想いは「本氣」か

「こうしたい」 と思っているのにカタチになっていない事 その為にやらなければならない事があるのに やれていない事 例えば ある程度の資金が必要だから 少しずつでも貯金をしなくてはいけないのに 全然貯まっていないとか 勉強しなくてはならないのに 全然…

身体の変化

気がついたら 朝起きるのが億劫になる事がなくなりました いつも目覚めが良いです 階段もスイスイ登れます 山登りの次の日の筋肉痛ではない限りですが ダルいなぁ 嫌だなぁ と思う事がなくなりました (先日の仕事初めで久しぶりに少しだけありましたが(笑…

2年ぶりの鞍馬−貴船

3年前までは 毎年お参りに行っていた 鞍馬山と貴船 昨年は何故か足が向かず 甥っ子たちとイオンへ行って 疲れ果てていたのも遠い記憶 せっかくの年末年始だから 家族と過ごす事も大切ですが 身を置きたい場所が違うならば 無理をする事もないと学んだ2018年 …

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます 冷たい寒さの中 差し込む日差しは柔らかくて暖かく 清々しい新年の朝でした 初詣に 先ずはご近所の弁天さまへお参りに行くと 鴨のカップルがお出迎えしてくれました 氏神さまのところでは 一年に一度のお正月だけ 手水舎に水…

大晦日

冷んやりと冷たい空気が 心地よく感じる大晦日 今年もいよいよ締めくくりです 私として生き 私として生かされ 私でありたいと生き 私であれと生かされ 私のままに 私の全てが受け入れられ 私の命がここにある事 積み重ねた今を迎えられた事に 心からの感謝と…

いよいよ年が明ける

クリスマスが過ぎようとしています いよいよ年が明ける そんな気配が漂ってきました ここ数年 私はあまり クリスマスムードを感じなくなっております どんなに街中でイルミネーションを見ても クリスマスソングを聴いても あまりピンと来ません それよりも …

忙しさが訴えるもの

かつて 大きな荷物をかかえてあちこちに行って 司会やパフォーマンスやお手伝いや 色々な事をして忙しく過ごしていたけれど そんな日々の中で感じる 不満やイライラは 仕事に対するストレスや疲労が原因 とばかり思っていた けれど もしかしたらそれは 違う…

聖なる存在と共にあると楽

人と繋がった エーテルコードをカットする時は 大天使ミカエルにお願いをします 心がザワついて落ち着かない時は 大天使ラファエルに 癒しのエネルギーを注いでくださいとお願いをします 人さまに大切な事をお伝えしなくてはならない時 自分のエゴに邪魔され…

天使のメッセージ

私たちは いつもメッセージを受け取っています 氣分が良かったり 小さな幸せが続いたり 鳥が目の前を飛んだり ゾロ目の数字を見たり 鳥の羽根が落ちていたり キラキラとした光が見えたり 仕事が上手く行ったり ブログのアクセス数が増えたり 感謝の言葉を貰…

Already

昨夜は 世界が靄で包まれていました 雨上がり 様々な条件が重なって うっすら視界が白く感じます 帰宅時間が遅かったので 人もほとんどいない帰り道 まるで 精霊界に迷い込んだかのような とても不思議な氣分でした いいえ きっと実際に 精霊界にお邪魔して…